使わないという選択肢をとる理由が本当にわからない。そんなツールです。

導入目的

クライアントや社内ミーティング、取材などの調整

課題

調整でのコミュニケーション効率の向上

効果

スピーディーな日程調整

※ ログインした場合、 利用規約 に同意したとみなします。
※ Cu-hackerは、googleカレンダーの情報を利用します。
※ この情報が第三者に公開されることはありません。

Cu-hackerの日程調整のスピーディーさを考えると他のツールは使わない

ーー導入の背景をお話いただけますか?

移動中などの作業に使えない隙間時間にスケジュール調整を行っています。
なので、全体のスケジュール調整の8割はスマホで調整しています。
Cu-hackerの日程調整のスピーディーさを考えると他のツールは使わないですね。

途中から秘書を入れるよりも、自分でCu-hackerで調整する方が早い

ーー利用シーンをお聞かせ頂けますか?

Cu-hackerを利用した主なスケジュール調整は、クライアントとの調整になります。それ以外では、社内の調整や取材の調整を行っています。
私の業務の特性上秘書を活用はしているのですが、採用や取材などのスケジュール調整は自分でやっています。

というのも、私がCu-hackerを使う場合は、facebookメッセンジャーが起点になっているスケジュール調整というケースが多いためです。
全体のスケジュール調整の3−4割はfacebookメッセンジャー経由で行っておりますので、その場合、そのfacebookメッセージに途中から秘書を入れるよりも、自分でCu-hackerで調整する方が早いのです。

使わない理由が特に見当たらないんです

ーー効果についてお話いただけますか?

Cu-hackerを使う前は、自分でスケジュールを記憶して電話をかけて、「何日と何日が会いています」って伝えて、そこでフィックスさせていたんですね。また、メールでやるって言っても、相手が返信してくれなかったらそこで止まってしまうので、また結局電話しないといけないんですよね。

そういうことを繰り返していた時代を考えると、Cu-hackerを使うと、提案したスケジュールから相手が選択して登録してくれればそれで終わりだし、投げっぱなしで仮予定にしておけばいいですし

そう考えると、使わない理由が特に見当たらないんですよね。

おすすめポイント

使わないという選択肢をとる理由が本当にわからないです(笑)

全部効率が上がるから絶対に使った方がいいです!

特に人材の営業の方は絶対使ったほうがいいと思います。
その中でも企業サイドの営業の方は人力で調整していると思いますが、それがある程度パターン化されているので相性がいいと思います。

また、人事の方で面談のスケジュール調整や社内の面談の調整が多い方にもオススメです。人事の方でATS(Applicant Tracking System =採用申込み者追跡システム)を使っているのであれば、ATSには面談調整機能がないケースが多いので一緒に使っていくといいと思います。

Cu-hackerはgoogleと連携しているため、スピーディーで便利です。

※ ログインした場合、 利用規約 に同意したとみなします。
※ Cu-hackerは、googleカレンダーの情報を利用します。
※ この情報が第三者に公開されることはありません。

お話いただいた方

代表取締役 :中川 祥太様

株式会社キャスター(http://cast-er.com/) 西大和学園高等学校卒。日本大学経済学部中退。在学中ライブドアマーケティング社でテレアポのアルバイトで収益を上げ、20歳の時に知人からの紹介で古着屋を開業。しかしまったく流行らず、あえなく閉店。その後、ネット広告代理店オプト社に入社。社内ベンチャーのソウルドアウト社に出向後、2012年退職、大阪へ。イー・ガーディアン社の大阪営業所立ち上げ人員として働く。ソーシャルメディア関連事業を主に担当。ソーシャルリスク専門家として、各種テレビメディア出演、連載を持つ。並行し、新規事業を担当する事業企画部へ異動。クラウドソーシングと出会う。クラウドソーシングの可能性、日本の市場におけるオンラインワーカーの発展途上な状況を見て、起業を決意。2014年9月、株式会社キャスター創業。