大量の調整が発生し、Cu-hackerを使う前は調整がおっくうだった。

導入目的

複数名同時に進行する日程調整時間の軽減。

課題

膨大な日程調整に使う業務時間。

効果

ダブルブッキングはゼロ!調整にかかる時間が減少。

※ ログインした場合、 利用規約 に同意したとみなします。
※ Cu-hackerは、googleカレンダーの情報を利用します。
※ この情報が第三者に公開されることはありません。

量があるので、Cu-hackerを使う前は調整がおっくうだった

ーー導入の背景をお話いただけますか?

人材紹介や人材ビジネスに関わっている人は、根本的な課題として、日程調整が特に多いんです

具体的には、3つの日程調整があります。
1、求職者の呼び込みで調整が発生。
2、求職者を受け入れてくれる会社への訪問提案。
3、両名の顔合わせの日程調整
の3つ。

1日1社、毎月20社の人と顔を合わせたりする求職者もいるんです。
これが複数名の方々、企業様と同時に調整が進行する。

そういったスケジュール調整が大量にあるので、スケジュール調整だけでもかなりの時間を消費してしまいます。そのためCu-hackerを使う前は調整がおっくうだったんです。
しかし、調整対応の遅れは採用の機会ロスにつながるというリスクもはらんでいます。

電話して調整するという手もあるのですが、今の時代にそぐわなくなってきているところがあります。

たとえば、登録している方はエンジニアさんが多く、電話というコミュニケーションを苦手な方も多くおられます。またクライアントサイドでも忙しい方が多いので、なかなか繋がらない方が多くメールしか確実な連絡手段がない状況でもあります。

そういう背景から、Cu-hackerを使い始めました

Cu-hackerを使って精神的にかなり楽になりました。

ーー具体的な効果を教えていただけますか?

これは大げさではなく、確実にダブルブッキングはゼロになると言い切っていいと思います。
また、調整にかかる時間が圧倒的に削減されました。

私は営業でもありますが、何より職を求めている求職者のため、また事業を成長させるために人材を必要としているクライアントのため、時間をかけてでもとにかくスケジュール調整を最優先にする必要があります。

しかし月に50件ほどのアポイント調整が発生すると、さすがに億劫な気持ちなってしまっていたのですが、Cu-hackerを使って精神的にかなり楽になりました。

自分の市場価値の毀損を減らせるというのがCu-hackerの一番の魅力です

ーー気に入っているところはどんなところでしょうか?

せっかくのご縁を失ったり、人と人をつなげるという意味で自分の市場価値の毀損を減らせるというのがCu-hackerの一番の魅力です。
それにより、会社の売り上げをあげ、個人の市場価値を高めることができると思っています。

あとベンチャーのようなアシスタントがいない事業に携わっていて、一人当たりの生産性を求められるビジネスをされている方にはおすすめです。

おすすめポイント

人に会うビジネスの方は使ったほうがいいです。人にたくさん会いたいという方にはおすすめします。

時間は有限なので、1日になるべく多くの方に会いたい方は、Cu-hackerをもちいることでスケジュール調整に使う時間を減らすことができるので、その時間を会う時間に回せるようになります。

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お話いただいた方

営業部長 :谷本 貴彦様

株式会社ITプロパートナーズ(http://itpropartners.jp/) 学習院大学卒業後、某大手ホテルチェーンを経て、I&G Partners(現アトラエ)入社。成功報酬型求人サイト「Green」の立ち上げを中心に、人材紹介事業など幅広く携わる。2009年からはアライドアーキテクツ入社。ソーシャルメディアマーケティング支援プラットフォームサービスのモニプラの立ち上げに携わり、2013年IPOを経験。2014年12月にITプロパートナーズ事業にジョインし、今に至る。